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あっけさんとおだゆきさんを四半期ぶりに見にDEWEYへ。憩いを得れて良い夜でした。あっけさんは数日前に喘息発症とのことで様子見つつであったようだけれどいける手応えありのようでよかった。

初見だった高岳銘も良さでしたね。

おだゆき

あっけ(カトキット)

キタヲカフミヒト

高岳銘

一週間ぶりの秘密のコペカチータということで大阪に。大阪は嵐のツアーで賑わってるようだったけれど京阪一本だったので余裕で。赤いスイートピーのカバーなども聴けたりでよろしい夜でした。

秘密のコペカチータ

怪人パノ

月曜日は、終末から風邪のような気がするけどだるくはないので喉風邪かなと思って人生3度目のパブロンゴールドをキメてみたものの逆に鼻炎がひどくなって同仕様もないと思ってコルゲンコーワ鼻炎フィルムをキメたら鼻炎はあっさり収まった。喉はやや調子悪い感じはあるものの風邪っぽさはないので喉のケアだけやっていけば切り抜けられそう。のど飴なめまくっている。

ゆうさりチェックする気持ちあり、CDも買っているものの見れてないなと思っていたので、このタイミングでえいやと西院へ。『はためきのしくみ』特装版もちょうど昼に届いた。京都編は盟友(と推測している)同世代の日髙晴野さんとのツーマン。日髙晴野さんも注目しているものの昨年のナノボロぶりとなってしまった。

ということで、各小一時間ずつのライブはたいそう良かった。日髙晴野さんも前回までの印象からももっと幅が出た感じがして今後もチェックしたくなったし、ゆうさりもゆるやかながら怒涛という印象も抱く演奏だった。合間にはゆうさり特性チャイや吉田寮より出張のパエリアタイムなども発生しつつ。

アンコールでは、限定物販のダウンロードコード付きポストカードにも収録の双方の楽曲を二人で。戯れるようなアンプラグドの演奏でした。

そんなわけでこの世代の時代が来たなあという実感と、歴史的な瞬間に立ち会えたのではという感動を残しつつ帰宅。

日髙晴野

ゆうさり

ゆうさり×日髙晴野

DSM09946

コロナ禍前はちょくちょく京都に来ていた気がしていたけれど、意外と8年ぶりくらいの京都でのライブということで平賀さち枝さんを見に。

ちなみに前回の京都はJET SETインストアで、ちゃんとしたライブだと更に半年前のアバンギルドでのレコ初

平賀さち枝さんはライブ自体も昨年の神戸でのワンマン以来ということで緊張の歌い出し。徐々に調子は出てきたもののまだライブに慣れきらない感じはあり、適宜やり直しつつ皆は暖かく見守りつつの構図で。アンコールでは虹とカントリーロードで〆。

同世代が1年おきでも歌いに来てくれるのは嬉しいし引き続き適度にライブなどの活動をやっていってほしい気持ち。あと個人的にはこれこそ10年くらいは聴いていない気がするけれど「花咲く丘へ」の音源化を待っている。

噂に聞くがろんを見てみようというのと、ゾッキも昨年から見てないので見たいということでネガポジに。ゾッキは結構ゴリゴリなアレンジも効いてきててよかったし、がろんもこれからが楽しみになるいい感じのイベントでした。

がろん

ゾッキ

ということで6日午後は神戸に移動して秘密のコペカチータ5 days最終日。名に違わず、全バンドロックでしたね。秘密のコペカチータとザ・チャンス神戸支店ではアサオカ01さんのギターが少し久しぶりに見れてアツかったし、仕上がってる感じあった。あとモテギスミスバンドで出演のモテギスミスさんはソロで吉田寮で見て以来で見れてよかった。バンドセットアツかった。昼からだったので6時過ぎには終わり、余裕を持って帰宅して迫る平日に備えた。

秘密のコペカチータとザ・チャンス神戸支店

秘密のコペカチータとザ・チャンス神戸支店

秘密のコペカチータとザ・チャンス神戸支店

秘密のコペカチータとザ・チャンス神戸支店

秘密のコペカチータとザ・チャンス神戸支店

秘密のコペカチータとザ・チャンス神戸支店

秘密のコペカチータとザ・チャンス神戸支店

the imitation hearts

the imitation hearts

モテギスミスバンド

モテギスミスバンド

モテギスミスバンド

UNCLE JOHN

UNCLE JOHN

Muddy Jackets

ゴールデンウィークは毎日ライブだということで、最終日であるところの6日午前はRibet townsのスリーデイズ3日目。

宝ヶ池行ったのは20年以上京都に住んで初めてな気がする。めちゃ良さそうな環境だったので、家賃が安いのならば移住する候補かもしれない(国際会館駅もあるし安くないか?)。

雨も止んだところで涼しく、森で日陰も多くて良いスポットだった。

Ribet townsは2日目まで欠場だった辻くんも入り国内のレギュラーメンバーが集まった状態での締めくくり。今回もファミリー層中心かつアイリッシュミュージックのイベントということで、ベースに北欧のテーマがあるリベタンにはジャストフィットだった。

ということで満足のRibet towns 3 daysとなりました。

Ribet towns

Ribet towns

Ribet towns

Ribet towns

Ribet towns

Ribet towns

Ribet towns

5日昼に万博記念公園でRibet townsを見たあとは引き続き大阪で南下し、秘密のコペカチータのゴールデンウィーク周辺関西5 daysの4日目に。前川サチコさんは昨年の春以来に拝見。

会場のパクチーポクチーはなんか猫が外にいるネコ穴みたいな要素の強いスポットで、看板もなくなかなか辿り着くの難しいスポットであった。駅のすぐそばにこんなところがまだひそんでいる大阪をやや見直した。

ライブは選ばれし者が輪になって集う感じで雰囲気もなかなかない感じで良かったし、前川さんのやや飄々ともした弾き語りからの秘密のコペカチータの自由な弾き語りへと贅沢な良い時間だった。パクチーは苦手なのでビビっていたけれど回避できて食事も美味しかったし、このような贅沢ライブ見れるうちに見れてよかった。

終演後食べたり雑談している中で店主の友成さんが前回雲州堂で秘密のコペカチータを初めて見た際の感動をアツく語っていたのも良かった。

前川サチコ

秘密のコペカチータ

5日こどもの日の昼はRibet townsを見にday 2。万博記念公園は他のイベントも合ったりで、わりと賑わっていた。

Ribet townsのライブは暖かめの陽気の中で2ステ。最初はステージで、次はストリートでという構成。キッズも集まり、Ribet townsの持ち味を更に発揮という良い流れでした。

Ribet towns

Ribet towns

Ribet towns

Ribet towns

Ribet towns

Ribet towns

Ribet towns

Ribet towns

Ribet towns

Ribet towns

あとステージでは先々月にDEWEYで見ていてチェックしようかと思っていた晴景しのさんも見れた。もうちょっとチェックしていきたい。

晴景しの