2026/04/23 Thu
Codexは普通にコーディングに使いたいし、GeminiはGoogle AI Proでもらえる分のトークンではエージェントぶん回すには心もとないので、OpenClawは、cronの処理が色々モデル代えたりしてると安定しないのでCodexに定期処理のスクリプトを自宅のLM Studio+Qwen3.6 35bでできるようなスクリプトに書き換えてもらい、ベースのモデルもLM Studio使うように設定した。
定期処理といえば、Flickrの自動アップロード写真を解析して日記の草稿を書かせるというのはGeminiにGoogleフォト連携機能が最近追加されたのでそれでもできるようになったしこれでいいと思う。
35bで良い感じだったけれど、なんか27bが出てこっちの方がいいみたいな話も出てきたので昨日乗り換えた。
あとついでにCodexのトークンが切れたときにも備えてOpenCode+LM StudioのQwen3.6 27bでも動く感じの環境は用意できた。
そんな感じでエージェントで最近サクッと作ってるのは、ライブで誰を何回見たかを管理する特化型ブログ風サービスと、Cloudflare AI SearchにTwitter(X)のエクスポートデータ全部ぶっこんでタダでRAGで遊んでみたいというためのスクリプトです。普通に使えそうならリポジトリをpublicにしたい。
published at 21:43:30 JST
2026/04/23 Thu
今年年始も見逃してみらんさん見れてなかったところにレコ初イベントが近所であるということで、20日はnanoに。最初に地元の同級生であるダウ90000の忽那さんによるインタビューと一緒に歌ったりがありつつ、その後に弾き語りで。インタビューでの話も作品の出来上がり方であったり、今後のやっていく気持ちなんかも聴けたり理解度が深まるよい企画でした。忽那さんにギターを教えるきっかけで最近できたという新曲も聴けたりもして良い催しでした。ボーナストラック盛りだくさんのCDも買えたし。
published at 21:30:24 JST
2026/04/11 Sat
花粉症は金曜辺りにおさまった気がする。
春っぽさはだいぶ高まって、窓を開けてちょうどいいくらいにもなってきた。
published at 16:32:39 JST
2026/04/08 Wed
今期の花粉症は乗り越えたつもりでイたのだけれど昨日あたりからまた強めの花粉症的な症状が来て、鼻炎薬キメてもきつかったので昨晩は早めに倒れ込んだ。そして今日もキツめだったしなんかこれ風邪か?という気持ちにもなってきたので昨年買ったパブロンゴールドを2回目の投与してみたもののあまり変わらず。鼻水が止まらない感も出ていたのでジムも休んで蟄居に。
published at 21:43:14 JST
2026/04/06 Mon
最近減りがちな柴田聡子さんのライブ見る機会ということでJANUSに。向井秀徳とのツーマン。うかうかしてたら最速チケ購入できてなかったので後ろの方で見た。
セットリストは
HAPPY DAY
ニューポニーテール
涙
いじわる全集
Side Step
後悔
雑感
ワンコロメーター
Your Favorite Things
Movie Light
で、最後2曲はグランドピアノで他はギターでの弾き語り。グランドピアノ弾き語り見たの初めてかも?初期のはないけれど結構前作以前のを入れてきたイメージ。未聴の新曲もなかったけど。
向井秀徳さんはアコースティックギター(?)とエレキを使い分けつつ座して弾き語り。音響良かったのもあってよい響きがあった。
アンコールでは柴田さんも出てきてYUIのCHE.R.RYカバーを披露。少しコラボ期待してたけどカバーとは予想外だった。
published at 21:26:08 JST
2026/04/06 Mon
大体体感と予想通りでしたね。
https://www.pref.kyoto.jp/senkyo/documents/chijikaihyokekka20260405.pdf
このソース食わせてChatGPTにグラフにしてもらった。
全然現職には迫りはしないものの、共産党がまくられるくらい京都でも弱くなっているんだなというのとみんなあんま現状には不満ないんだなということで。
published at 02:09:50 JST
2026/04/06 Mon
いちやなぎくんが予告していたので、日曜夕方天気が良かったので自転車で三条へ。割とちゃんとポータブルPA的なのも持参しつつしっかりバンドセットで、鴨川沿いや橋の上で人々が聴いていていい京都の風景だった。
published at 02:00:56 JST
2026/04/06 Mon
ということで、3日と4日の夜に神戸でライブを見るので旅行の気持ちを少し持って宿を取って行ったのの振り返り。
荷物
持っていったもの
シャツ、下着
ラップトップ
タブレット
スマートフォン
和菓子
カメラ
VRカメラ
充電関係
モバイルバッテリー
Type-C 充電器
Type-C ケーブル
財布
ハンドタオル
イヤホン
なくても良かったもの
タブレット
時間が有り余ればダウンロードしておいたNetflix見たりできたけれどそんなになく結果的にラップトップとスマートフォンでカバーできそうだった。
VRカメラ
結果的に使わず。
モバイルバッテリー
大小合わせて3つもあったけれど結果的にはちょくちょく充電できたので厳選して1個に絞れた。
あると良かったもの
LANケーブルとType-Cハブ
宿に無線も合ったけれど有線の口もあったのでそっちの方が高速だった可能性がある。
行程
3日
ライブより前に小一時間くらいあったものの特に行きたいスポットがなかったので軽食取るくらいで終わった。
ライブ後はそんな遅くもなかったけれど眠気もあったのでスッと宿に戻り、撮影データを宿の無線でアップロード。上り速度はそんな悪くなったので寝て起きたら概ね終わってた。SDカードリーダーとラップトップは大事。
しかしライブ以外全然写真撮ってなかった。
4日
値落ちして中途半端な時間に目覚めてしまい、二度寝してチェックアウト時間まで滞在したのでモーニングを食べに繰り出したりできず。
とりあえず作業でもするかとバーガーキングに入ってブランチしつつ軽く作業。バーガーキングのわりにGoogle Mapsのレビュー低めで、やや不穏な空気はあった。
バーガーキング出てみるとまあまあ雨降ってるので、特に行く宛もなくアーケード探したりフラフラしていたらガストがあるしドリンクバーでしのげるぞと思って見に行ったらめっちゃ入店待ちしていたので近くにドトールを見つけてフォールバックして3時間くらい注文を繰り返して繋いで電源も確保しながら作業した。この辺でホットコーヒーとアイスコーヒーでリレーしたためコーヒー飲みすぎて気持ち悪くなってきた。spacedeskでAndroidタブレットをサブディスプレイにして作業してドヤれるかなと思ったけど、公衆無線LANやTailscale経由だとうまくいかなかった。
雨で遠くに行く気もないので目についた大丸の最上階を目指してみたら神戸を感じる方角のお知らせを見たり、よく知らない展が大人気なのを(予約制だったので端から)見たりした。
大丸に飽きて外出て西へ向かってたら映えっぽいのがあったので撮っておいた。喧嘩師っぽかった。
それでもまだライブには時間があったので、カフェを見つけてロイヤルミルクティーを飲みつつ、パソコンで作業とやかめてねという掲示があったのでタブレットでインターネットをしていた。コーヒー飲み過ぎてたのでロイヤルミルクティーは良かった。
そしてライブ後は高架下を通り、乗り継ぎ減らしたい気持ちが出てしまったのでJRで帰った。ということで計画立てるかもっと長期間のんびり過ごさないとあまりそれっぽい旅は構築できなさそうだという感想。あともっと外の写真撮っておいてもよかった。
published at 01:22:20 JST
2026/04/06 Mon
4日夜は秘密のコペカチータ年度初め関西ツアー的なものの締めくくりに弾き語りを見にパコカパに。ライブは昨年一度ここでやったとのことだったけれど、2階で待機しつつ3階でライブというナイスプレイスだった。弾き語りでは紅白ではまった平成アンド令和のアイドルソングからキョンキョンまで触れつつもギターとキーボードを行き来しつつ。
共演のオリュウワタル氏は昨年ここで生きてるずとして共演を見て以来ソロで。天使突抜一丁目は初見だったけれどソウルフルでよかった。吉田寮で結成といううっすら縁も感じる。
published at 01:15:51 JST
2026/04/04 Sat
明日が投開票日ということで、感想を書いておく。後で見直した時用に書いておくと、候補者は
西脇隆俊:70歳/現職、元復興庁事務次官・元国土交通官僚
藤井伸生:69歳/京都華頂大学名誉教授、京都保育団体連絡会会長、全日本年金者組合京都府副委員長
浜田聡:48歳/医師、元参議院議員、日本自由党総裁
という構成で、東京みたいにおもしろ出馬しまくり祭りは今回も発生せず。しかし現職の共産党以外全乗っかりのジジイVSつなぐ京都という謎の共産党のネーミングのジジイVS元NHKから国民を守る党からスッと脱出したおっさんみたいな感じで、浜田聡が出てきたのが今までと違う要素。
で、どうかというと、体感は無風ですね。特におもしろ争点もやらかしもなく、普通に現職の西脇候補が勝つんだろうという予想。
ただ、インターネット上の観測範囲では、浜田聡をやけにプッシュするのが多く観測できたり、粘着して妨害する人たちが活発になってるのが観測できたりと、エコーチェンバーの中にいれば当選すると思ってもおかしくない感じの局地的な盛り上がりは観測できている。あと読売新聞記者のバッジ外してくれ論争みたいのが発生したのが期せずしてではあろうけれどVSオールドメディアみたいな構図も作れてうまく扱ったなという感想。個人的にはそんな荒唐無稽なこと言ってる感じでもないし、職歴なんか見ても能力はあるのだろうとは思うし何と言っても他と比べて若いので、党派性抜きでフラットに見ればありっちゃありなのかもしれないという感じはしている。なので、2位に食い込むくらいはあるのではないかというのと、得票率・世代別得票率なんかは気になる。
ということで、元気だったら西脇陣営の当確を見に行くかどうしようかなという気持ち。
published at 13:43:58 JST