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WESTEND COFFEE ROASTERSの3周年ということで美味しい食べ物などもありつつのイベントということで西京極へ。おなじみになりつつあるいちやなぎ君のバンドセット(前半3人→後半松尾くんが入って4人)と、ここでは初めてのRibet towns。珍しく「クリームソーダが溶ける頃」なんかもライブで見れた。外は途中から雨だったけれど、たっぷり見れたし店内もいい感じで、良い日曜日の昼でした。

Ribet towns

Ribet towns

Ribet towns

いちやなぎ

Ribet towns

いちやなぎ

tofubeats+澤部渡(スカート)+柴田聡子

柴田聡子&スカート&tofubeatsというそれぞれ関係性もあり、自分も前から聞いてたりそれぞれ違った関係性のある三者がスリーマンということで電波が弱く地下深いSUNHALLへ。

柴田さんはベアーズ閉店前ぶりだけどあれほど混雑はしてなくてよかった。バンド形態のスカート見るのだいぶ久々だったり、期待通り柴田さんの最近の客演曲をライブで見るのもできてよかった。見てはいたもののしばらく話してもなかった澤部氏(メトロからの打ち上げに何故か混ざって天一総本店に行ったぶり)トーフ氏と久々に話せたのもよかった。あとヒダディーさん生で見るの初めてだったな⋯。

Sonyのカメラのキャッシュバック応募封筒は金曜に送れた。140円でした。120円切手2枚がなぜか手元にあるもののまだ使えず。

あと歯の健康の近況。先々週の定期検診で右上奥歯付近がやや強く噛むと痛むのでちょっと痛むと言ったら中央削られて少しだけ詰め物をされて翌日にその歯が半分欠け、そのまま連休に突入した。そして1週間後の次の金曜に続きの治療としてザクザク根管治療をされた。そんな痛いわけじゃないけどあのザクザク突っ込まれる感覚は緊張する。

あと、冷房は切れる時期になったと思いきやまた暑くなったりと際の感じ。床で寝るのは継続。

Frecklesが8年ぶり(前回はメトロでのシャムキャッツ対バン)の京都公演ということで、アバンギルドに。チケットはやや高めではあるけれどまあ近いし。そして対バンは台湾で縁もあったというYeYeのバンドセット。公◯食堂でSKIP SKIP BEN BENとして対バンしたのは2014年だった。

YeYeは新曲どんどん投入で、あと4曲くらい作ってアルバムにまとめたいとのこと。信頼と実績の感じでした。

Frecklesは相変わらず(?)良さでしたね。だいぶ久しぶりなので結構フレッシュに見れたところもあるけれど。見に行けて正解でした。

雀斑 Freckles

雀斑 Freckles

YeYe

YeYe

NanoKVM Go package

https://sipeed.com/nanokvm-go

Kickstarterで出資してたのが届いた。NPUも積んでるGo+ではなくてノーマルバージョン。初代NanoKVMとの違いは、操作対象との接続がUSB Type-Cに限定されたのと、Wi-Fi接続可能になった点。うちのサーバーだとメインのBeelinkミニPCサーバーがType-C端子ないけど、他はあったりもするので使う機会はちょくちょくあるかなという感じ。あとは遠隔でPC新規セットアップとかの際なんかに。MCPで操作とかはまだ試してないけど初代でもその機能降ってきてるのかよくわかっていない。

そんなわけでちょっと使ってみた感じは、発熱はちょっと気になるけど他は大体こんなもんかなという感じ。あとハードウェア的に初代よりしっかり作られてる。イメージぶっ壊れたら初代みたいにmicroSDカード抜いて焼き直すとかの対処はどうやればいいのか分からないけど。

https://www.netflix.com/watch/81603806

ネッフリのドラマを見た。最近はNetflixプレビュープログラムでちょくちょく先行視聴してるのもあるけど、これは見てなかった。美容整形をテーマにしたドラマということで、話の流れとしては無理やりなところも多々あるものの、作品としてはおもしろかった。永作博美とか安達祐実とかそこそこな年齢なのに顔の若さと整いが長らく異常な水準にある女優を起用して整形してる役にするとか、永作博美なんかは最初結構老けた特殊メイクさせといて回想シーンでは若い顔でやるとか、うまいですね。全体的に役者の演技がちゃんとしててやりすぎもなく、そのあたりも良かった。オチだけはちょっと安直だったけど。

あと作品のバランスとして美容整形全肯定も全否定もせずバランス狙っていったところもまあまあ良かったのでは。

日髙晴野さんはチェックしたいし岩崎桃子さんのバンドセットも見ておきたいし川辺さんのメトロカムバックも見ておきたいしsakimoriも調子良さそうだしということでメトロへ。

オープニングアクトのsakimoriはらんまんのレコ発ツアーぶりで、今まではそこまでの印象なかったけれど、アルバムリリースとツアーも経てグッドミュージックみに磨きがかかった感じ。アルバム買ってなかったので入手もした。

sakimori

日髙晴野さんは弾き語りのセットで。メトロでだと地下ならではの密室感もあって良いですね。先日の吉田寮ではバンドメンバーも募集と言っていたけれど今後あるであろうバンドセットとの対比も楽しみ。

日髙晴野

岩崎桃子さんは岩崎桃子財団としてバンドセットで。まどまミュージアムでのレコ発では弾き語りで初めて見て、アルバムを聴き込んでいくにつれてバンドセット見たい気持ちも高まっていたので待望の。だいぶ良かったですね。入りの「国際ロマンス詐欺」から素晴らしかった。

岩崎桃子財団

岩崎桃子財団

川辺素さんはソロでは初めて拝見。それ以外だとミツメで2022のボロフェスタ以来。メトロに合ったビートでありつつもミツメの音の重ねっぷりとはまた違う。あとバンドセットのベースはTocagoでもおなじみの礒部さんでしたね。

川辺素 (BAND SET)

川辺素 (BAND SET)

ということで色々と見たい方たちを見れるナイスイベントでした。深夜の部も興味あったものの眠気にやられそうなのでそちらは断念。

https://www.sony.jp/camera/campaign/cb26ilc_autumn/

こちらのキャッシュバック。My Sonyなんかパスワードリセットできるようになったのでリセットして製品登録し、応募の準備を進めた。

  1. My Sonyで製品登録
  2. Webでのエントリー
  3. 製品の箱からバーコード部分切り取る
  4. 保証書の記載欄を埋めたあとにコピーを印刷する
  5. 領収書を印刷する(Webショップなので)
  6. 応募用紙・応募封筒を印刷する
  7. 応募用紙の記載欄に記入する
  8. 応募用紙に 3, 4, 5 を貼り付ける
  9. 応募封筒を組み立てて応募用紙を入れる
  10. 応募封筒に郵便切手を貼る
  11. 応募封筒を郵送する

という工数が必要で、1で躓いていたけれど9までは進められたという状態。コピーの作成と印刷についてはコンビニでやった。プリンタは一応あるけれどしまってあるので。だいぶ面倒ではあるけれどキャッシュバック金額2万円となるとまだ応募のモチベーションは残る。早く全部オンラインでできるようにしてAIに全部やらせられるようになってほしい。

というわけで河原町LOFT内のiCrackedでやってもらった。16280円。支払いは電話帰ってくる前なので現金でやった。今充電してるけどその後変な減り方してなければOKという感じです。

Googleの修理認定店舗だけあって、ちゃんと修理前後の動作確認・センサーテストとか。防水性能チェックがちゃんとしていた。分解しての修理なのでカバーガラスは剥がして破棄してもらうことになったけれど、自宅に2枚セットの片割れが残っていたので問題なし。サポート期限あと1年だけど、まあ使える間は使っていきたい。

My new α7C II

まだ1つ前のエントリーの写真しか撮っていない。とりあえずSonyのキャッシュバックのためにMy Sonyにログインする必要あるのに全然ログインできないしパスワードリセットもできなくて困ってる。今日サポートに問い合わせてうまくできると思ったのだけれど準備できたら来るよと言われた通知メールがまだ来ない。

そんなわけで週末からちょいちょい使っていきたい。