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月曜日は、終末から風邪のような気がするけどだるくはないので喉風邪かなと思って人生3度目のパブロンゴールドをキメてみたものの逆に鼻炎がひどくなって同仕様もないと思ってコルゲンコーワ鼻炎フィルムをキメたら鼻炎はあっさり収まった。喉はやや調子悪い感じはあるものの風邪っぽさはないので喉のケアだけやっていけば切り抜けられそう。のど飴なめまくっている。

ゆうさりチェックする気持ちあり、CDも買っているものの見れてないなと思っていたので、このタイミングでえいやと西院へ。『はためきのしくみ』特装版もちょうど昼に届いた。京都編は盟友(と推測している)同世代の日髙晴野さんとのツーマン。日髙晴野さんも注目しているものの昨年のナノボロぶりとなってしまった。

ということで、各小一時間ずつのライブはたいそう良かった。日髙晴野さんも前回までの印象からももっと幅が出た感じがして今後もチェックしたくなったし、ゆうさりもゆるやかながら怒涛という印象も抱く演奏だった。合間にはゆうさり特性チャイや吉田寮より出張のパエリアタイムなども発生しつつ。

アンコールでは、限定物販のダウンロードコード付きポストカードにも収録の双方の楽曲を二人で。戯れるようなアンプラグドの演奏でした。

そんなわけでこの世代の時代が来たなあという実感と、歴史的な瞬間に立ち会えたのではという感動を残しつつ帰宅。

日髙晴野

ゆうさり

ゆうさり×日髙晴野

DSM09946

コロナ禍前はちょくちょく京都に来ていた気がしていたけれど、意外と8年ぶりくらいの京都でのライブということで平賀さち枝さんを見に。

ちなみに前回の京都はJET SETインストアで、ちゃんとしたライブだと更に半年前のアバンギルドでのレコ初

平賀さち枝さんはライブ自体も昨年の神戸でのワンマン以来ということで緊張の歌い出し。徐々に調子は出てきたもののまだライブに慣れきらない感じはあり、適宜やり直しつつ皆は暖かく見守りつつの構図で。アンコールでは虹とカントリーロードで〆。

同世代が1年おきでも歌いに来てくれるのは嬉しいし引き続き適度にライブなどの活動をやっていってほしい気持ち。あと個人的にはこれこそ10年くらいは聴いていない気がするけれど「花咲く丘へ」の音源化を待っている。

噂に聞くがろんを見てみようというのと、ゾッキも昨年から見てないので見たいということでネガポジに。ゾッキは結構ゴリゴリなアレンジも効いてきててよかったし、がろんもこれからが楽しみになるいい感じのイベントでした。

がろん

ゾッキ

ということで6日午後は神戸に移動して秘密のコペカチータ5 days最終日。名に違わず、全バンドロックでしたね。秘密のコペカチータとザ・チャンス神戸支店ではアサオカ01さんのギターが少し久しぶりに見れてアツかったし、仕上がってる感じあった。あとモテギスミスバンドで出演のモテギスミスさんはソロで吉田寮で見て以来で見れてよかった。バンドセットアツかった。昼からだったので6時過ぎには終わり、余裕を持って帰宅して迫る平日に備えた。

秘密のコペカチータとザ・チャンス神戸支店

秘密のコペカチータとザ・チャンス神戸支店

秘密のコペカチータとザ・チャンス神戸支店

秘密のコペカチータとザ・チャンス神戸支店

秘密のコペカチータとザ・チャンス神戸支店

秘密のコペカチータとザ・チャンス神戸支店

秘密のコペカチータとザ・チャンス神戸支店

the imitation hearts

the imitation hearts

モテギスミスバンド

モテギスミスバンド

モテギスミスバンド

UNCLE JOHN

UNCLE JOHN

Muddy Jackets

ゴールデンウィークは毎日ライブだということで、最終日であるところの6日午前はRibet townsのスリーデイズ3日目。

宝ヶ池行ったのは20年以上京都に住んで初めてな気がする。めちゃ良さそうな環境だったので、家賃が安いのならば移住する候補かもしれない(国際会館駅もあるし安くないか?)。

雨も止んだところで涼しく、森で日陰も多くて良いスポットだった。

Ribet townsは2日目まで欠場だった辻くんも入り国内のレギュラーメンバーが集まった状態での締めくくり。今回もファミリー層中心かつアイリッシュミュージックのイベントということで、ベースに北欧のテーマがあるリベタンにはジャストフィットだった。

ということで満足のRibet towns 3 daysとなりました。

Ribet towns

Ribet towns

Ribet towns

Ribet towns

Ribet towns

Ribet towns

Ribet towns

5日昼に万博記念公園でRibet townsを見たあとは引き続き大阪で南下し、秘密のコペカチータのゴールデンウィーク周辺関西5 daysの4日目に。前川サチコさんは昨年の春以来に拝見。

会場のパクチーポクチーはなんか猫が外にいるネコ穴みたいな要素の強いスポットで、看板もなくなかなか辿り着くの難しいスポットであった。駅のすぐそばにこんなところがまだひそんでいる大阪をやや見直した。

ライブは選ばれし者が輪になって集う感じで雰囲気もなかなかない感じで良かったし、前川さんのやや飄々ともした弾き語りからの秘密のコペカチータの自由な弾き語りへと贅沢な良い時間だった。パクチーは苦手なのでビビっていたけれど回避できて食事も美味しかったし、このような贅沢ライブ見れるうちに見れてよかった。

終演後食べたり雑談している中で店主の友成さんが前回雲州堂で秘密のコペカチータを初めて見た際の感動をアツく語っていたのも良かった。

前川サチコ

秘密のコペカチータ

5日こどもの日の昼はRibet townsを見にday 2。万博記念公園は他のイベントも合ったりで、わりと賑わっていた。

Ribet townsのライブは暖かめの陽気の中で2ステ。最初はステージで、次はストリートでという構成。キッズも集まり、Ribet townsの持ち味を更に発揮という良い流れでした。

Ribet towns

Ribet towns

Ribet towns

Ribet towns

Ribet towns

Ribet towns

Ribet towns

Ribet towns

Ribet towns

Ribet towns

あとステージでは先々月にDEWEYで見ていてチェックしようかと思っていた晴景しのさんも見れた。もうちょっとチェックしていきたい。

晴景しの

ゴールデンウィークRibet towns 3連ライブ1日目ということで大阪駅に。大阪ステーションシティという名前だったのを初めて認識…。ちょい早めに行ったものの続く出演者目当ての方々が結構先にたくさんいて、逆に前すぎないいいポジションで見れた。周辺の野外イベントは結構強風で中止なんかが起きがちだったようだけれど、駅の半野外イベントは風邪が強めくらいでなんとか開催は無事に成功。音響はやや調整不足感はあったけれど、平和ゾーンでいい感じのイベントでした。

Ribet towns

Ribet towns

Ribet towns

Ribet towns

Ribet towns

Ribet towns

Ribet towns

大体Netflixでみたやつ感想

イクサガミ

ネッフリドラマ。S2ありきという感じで中途半端に終わったけどまあまあ良かったのでは。殺陣のすごさとかそんなよくわからなかったけれど、裏側のこだわりみたいなのがYouTubeに色々あったと思うので、そのあたり見つつだと満足感高まるかもしれない。

ONE PIECE S2

ネッフリドラマ。続きも見越して伏線仕込んでおいたりと気合が入って頑張ってた。原作知らん人が面白いのかはよくわからない。

超かぐや姫!

ネッフリ映画。最初のノリからして合わなくて2回ほど途中で離脱した。これに順応できるのが現代人なのかもしれないとは思いつつ、ナレーションからあのノリで全て異常者だとつらいし映画館で見たらもっとつらかっただろう。映像がきれいなのと音楽に力を入れててそこに予算を注いでいるであろうというのはわかるけれど、あんま興味ない音楽の感じだったりもするので好きな人には曲たくさんあって、YouTubeにも色々上がってるっぽいので満足度は高そう。

ラグナロク

ネッフリドラマ。金使って北欧神話をデカいスケールでみたいのをサムネから期待したらイマイチで、その先もあまり期待した感じではないっぽいので離脱した。普通にドラマとしてみる分には悪くないのかもしれないけれど。

ウォー・マシーン 未知なる侵略者

ネッフリ映画。まあまあ面白かったけどもうちょっとマシーンの鬼畜度高かったりもうひと展開あっても良かったかなという感想。導入部分がちょっと長く感じ、超かぐや姫とは逆で丁寧に描き過ぎではと少し思った。続編作るんで最初はこのくらいにしときますよとかいうのならいいけれど。

九条の大罪

ネッフリドラマ。割と原作再現度高く、原作のセリフ周りあんましっくり来てなかったのがしっくり来たり、新たな発見があったりもした。

呪術廻戦 死滅回游 前編

テレビ放送されてたはずのをネッフリで見た。最近はこんな頑張ってアニメ作ってるんだなという気持ちになる。

WWE: “壮大なるドラマ”の裏側

ビンス・マクマホンのやつも見たけど、これはサイキンノWWEの裏側をがっつり配信してしまうドキュメンタリー。ここまでやってるのかというのが見れて面白い。

リブート

地上波で人気だったっぽいのをネッフリで見始めたところ。