
最近減りがちな柴田聡子さんのライブ見る機会ということでJANUSに。向井秀徳とのツーマン。うかうかしてたら最速チケ購入できてなかったので後ろの方で見た。
セットリストは
- HAPPY DAY
- ニューポニーテール
- 涙
- いじわる全集
- Side Step
- 後悔
- 雑感
- ワンコロメーター
- Your Favorite Things
- Movie Light
で、最後2曲はグランドピアノで他はギターでの弾き語り。グランドピアノ弾き語り見たの初めてかも?初期のはないけれど結構前作以前のを入れてきたイメージ。未聴の新曲もなかったけど。
向井秀徳さんはアコースティックギター(?)とエレキを使い分けつつ座して弾き語り。音響良かったのもあってよい響きがあった。
アンコールでは柴田さんも出てきてYUIのCHE.R.RYカバーを披露。少しコラボ期待してたけどカバーとは予想外だった。
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大体体感と予想通りでしたね。
https://www.pref.kyoto.jp/senkyo/documents/chijikaihyokekka20260405.pdf
このソース食わせてChatGPTにグラフにしてもらった。

全然現職には迫りはしないものの、共産党がまくられるくらい京都でも弱くなっているんだなというのとみんなあんま現状には不満ないんだなということで。
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いちやなぎくんが予告していたので、日曜夕方天気が良かったので自転車で三条へ。割とちゃんとポータブルPA的なのも持参しつつしっかりバンドセットで、鴨川沿いや橋の上で人々が聴いていていい京都の風景だった。



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ということで、3日と4日の夜に神戸でライブを見るので旅行の気持ちを少し持って宿を取って行ったのの振り返り。
荷物
持っていったもの
- シャツ、下着
- ラップトップ
- タブレット
- スマートフォン
- 和菓子
- カメラ
- VRカメラ
- 充電関係
- モバイルバッテリー
- Type-C 充電器
- Type-C ケーブル
- 財布
- ハンドタオル
- イヤホン
なくても良かったもの
- タブレット
時間が有り余ればダウンロードしておいたNetflix見たりできたけれどそんなになく結果的にラップトップとスマートフォンでカバーできそうだった。
- VRカメラ
結果的に使わず。
- モバイルバッテリー
大小合わせて3つもあったけれど結果的にはちょくちょく充電できたので厳選して1個に絞れた。
あると良かったもの
- LANケーブルとType-Cハブ
宿に無線も合ったけれど有線の口もあったのでそっちの方が高速だった可能性がある。
行程
3日
ライブより前に小一時間くらいあったものの特に行きたいスポットがなかったので軽食取るくらいで終わった。
ライブ後はそんな遅くもなかったけれど眠気もあったのでスッと宿に戻り、撮影データを宿の無線でアップロード。上り速度はそんな悪くなったので寝て起きたら概ね終わってた。SDカードリーダーとラップトップは大事。
しかしライブ以外全然写真撮ってなかった。
4日
値落ちして中途半端な時間に目覚めてしまい、二度寝してチェックアウト時間まで滞在したのでモーニングを食べに繰り出したりできず。
とりあえず作業でもするかとバーガーキングに入ってブランチしつつ軽く作業。バーガーキングのわりにGoogle Mapsのレビュー低めで、やや不穏な空気はあった。

バーガーキング出てみるとまあまあ雨降ってるので、特に行く宛もなくアーケード探したりフラフラしていたらガストがあるしドリンクバーでしのげるぞと思って見に行ったらめっちゃ入店待ちしていたので近くにドトールを見つけてフォールバックして3時間くらい注文を繰り返して繋いで電源も確保しながら作業した。この辺でホットコーヒーとアイスコーヒーでリレーしたためコーヒー飲みすぎて気持ち悪くなってきた。spacedeskでAndroidタブレットをサブディスプレイにして作業してドヤれるかなと思ったけど、公衆無線LANやTailscale経由だとうまくいかなかった。

雨で遠くに行く気もないので目についた大丸の最上階を目指してみたら神戸を感じる方角のお知らせを見たり、よく知らない展が大人気なのを(予約制だったので端から)見たりした。



大丸に飽きて外出て西へ向かってたら映えっぽいのがあったので撮っておいた。喧嘩師っぽかった。


それでもまだライブには時間があったので、カフェを見つけてロイヤルミルクティーを飲みつつ、パソコンで作業とやかめてねという掲示があったのでタブレットでインターネットをしていた。コーヒー飲み過ぎてたのでロイヤルミルクティーは良かった。

そしてライブ後は高架下を通り、乗り継ぎ減らしたい気持ちが出てしまったのでJRで帰った。ということで計画立てるかもっと長期間のんびり過ごさないとあまりそれっぽい旅は構築できなさそうだという感想。あともっと外の写真撮っておいてもよかった。

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4日夜は秘密のコペカチータ年度初め関西ツアー的なものの締めくくりに弾き語りを見にパコカパに。ライブは昨年一度ここでやったとのことだったけれど、2階で待機しつつ3階でライブというナイスプレイスだった。弾き語りでは紅白ではまった平成アンド令和のアイドルソングからキョンキョンまで触れつつもギターとキーボードを行き来しつつ。
共演のオリュウワタル氏は昨年ここで生きてるずとして共演を見て以来ソロで。天使突抜一丁目は初見だったけれどソウルフルでよかった。吉田寮で結成といううっすら縁も感じる。




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明日が投開票日ということで、感想を書いておく。後で見直した時用に書いておくと、候補者は
- 西脇隆俊:70歳/現職、元復興庁事務次官・元国土交通官僚
- 藤井伸生:69歳/京都華頂大学名誉教授、京都保育団体連絡会会長、全日本年金者組合京都府副委員長
- 浜田聡:48歳/医師、元参議院議員、日本自由党総裁
という構成で、東京みたいにおもしろ出馬しまくり祭りは今回も発生せず。しかし現職の共産党以外全乗っかりのジジイVSつなぐ京都という謎の共産党のネーミングのジジイVS元NHKから国民を守る党からスッと脱出したおっさんみたいな感じで、浜田聡が出てきたのが今までと違う要素。
で、どうかというと、体感は無風ですね。特におもしろ争点もやらかしもなく、普通に現職の西脇候補が勝つんだろうという予想。
ただ、インターネット上の観測範囲では、浜田聡をやけにプッシュするのが多く観測できたり、粘着して妨害する人たちが活発になってるのが観測できたりと、エコーチェンバーの中にいれば当選すると思ってもおかしくない感じの局地的な盛り上がりは観測できている。あと読売新聞記者のバッジ外してくれ論争みたいのが発生したのが期せずしてではあろうけれどVSオールドメディアみたいな構図も作れてうまく扱ったなという感想。個人的にはそんな荒唐無稽なこと言ってる感じでもないし、職歴なんか見ても能力はあるのだろうとは思うし何と言っても他と比べて若いので、党派性抜きでフラットに見ればありっちゃありなのかもしれないという感じはしている。なので、2位に食い込むくらいはあるのではないかというのと、得票率・世代別得票率なんかは気になる。
ということで、元気だったら西脇陣営の当確を見に行くかどうしようかなという気持ち。
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新年度秘密のコペカチータ関西巡り2日目ということで3日はバンドセットでの初VARIT。明日も神戸だしということで宿も取って神戸に。バンドセットでは、RIP SLYMEをタイトルだけ意識した「マンゴー☆トロピカル」と「それは私の前頭葉です(仮題)」改 「燦々!アニバーサリー」(表記未確認) 「さんさんアニバーサリー」をちゃんとバンドセットでの披露。
RATFLAP、ユーゲンス、FRUITSinJELLYはいずれも所見で、新鮮で良かった。神戸感をなんとなく理解しつつある。





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2026年度も秘密のコペカチータだということで木曜は歌う魚に。音響が合ってたのか、声がいつもに増して伸びやかに感じた。他にもこうどさんのピアノ弾き語りは初めて見れたり、くつしたのみおさんも見れたり、病気マサノリさんソロでは初めて見れてナルホディウス感あったり。






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クリティカルでもない腰痛が最近やや強まっていて、キックボクシングで徐々に悪化してるような気がする。整体とかで良くなったりするのか?
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昼に鴨川をちょっと見た。レンズに汚れ入ってるのに気付いたのでこのあと掃除した。






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