Threadsの調査
- 6000x4000 の写真アップロードしようとしたら失敗した
- 2048x1365 で上げたら成功はしたけどなんかだいぶリサイズはされててInstagramクオリティー
- GoogleではfaviconがInstagram
(違うはずだけど https://www.threads.net/favicon.ico )
ブログです oq.la/++
日本時間23時公開のカウントダウンしてたくせに朝7時くらいに公開してたっぽい。
アカウント https://www.threads.net/@oquno
期待してた #Fediverse としての #ActivityPub 機能はまだリリースされていないようで、リモートフォローすることもされることもできない。
検索はアカウント検索しかできず、ハッシュタグでの検索もできないので使い物にはならないかなという感じですね。
あと気づいたのは広告が(今のところ)ないのと、ホームタイムラインに勝手にフォローして内の混ぜてくる昨今流行りのやり方。
とりあえずお知らせとかを無理やり画像にする運用や野良Retweetみたいのが蔓延ってるInstagramよりはましかなという感想です。 #Threads
連合のSNSにおいてはサイト名がハンドルみたいな扱いで表示されるようなのでブログのタイトルは現行の oquno@x.oq.la のままでいいのか @oquno@x.oq.la としておいたほうがいいのか x.oq.la にした方がいいのかよくわかっていない。リモートフォローするには https://x.oq.la で検索してもらうと良い様子(Mastodon調べ)。
ブログということにしているけれどタイトルとかちゃんとした構造もない雑な短文も書いていく。Steamサマーセールではとりあえず地球防衛軍5を買った https://store.steampowered.com/app/1007040/EARTH_DEFENSE_FORCE_5/ ゼルダに区切りがついたらやる気持ち
今までlivedoor BlogとかMovable Typeとかを経てメインのブログはSerene Bachを使っていたのだけれど、機能にはそんな不満はないもののもう開発はされていないしということもあり、ちょっと前はWordPressへの移行を検討していた。
また、数年前からの #ActivityPub の時代の流れと、最近のTwitterの調子悪い噂やMetaがActivitiyPubに対応したThreadsをリリースするという話なんかもあり、いっちょやってみるかという気持ちになり、WriteFreelyというブログエンジン?システム?なんと呼んでいたか忘れたけどを導入してみた。
特徴としては、前述の通りActivityPubに対応しているのでMastodonとかからリモートフォローできる。当然RSSは吐いてるけど、ブログ内検索機能はなく、ハッシュタグの概念はなぜかあるので使ってみようかとは思う。まあMySQL/MariaDBがバックエンドなので検索はしようとすればできる。 リモートフォローは外部からすることはできるけどWriteFreelyからフォローすることはできないのがmicroblog.pubあたりと違うところっぽい。こっちを選んだのはなんとなくです。 あとは記法がMarkdownで気の利いたOGP展開もない。個人的に特にリンク記法が全然好きではないけど仕方ないものとする。
自宅サーバーでLXDとかnginxを使う練習も兼ねているので、ちょくちょく落ちてるかもしれないし飽きてブログを潰している可能性も多大にある。
テンプレートはあまりいじるようなものではない気はしたけど、今までのブログのスタイルをまあまあ移植したりもしてみた。 あとfavicon変えるとかいろいろしてるので、forkしたリポジトリに反映させておきたい。