令和のエアコン半月ほど使っての感想
令和の8畳用エアコンはちゃんと効くのがとにかく最高。電気代はそんな大したことなく、一旦目標温度に達したら落ち着くのでその点も古代のエアコンよりだいぶいい。困りポイントとしては、SwitchBot Hubのリモコン機能があんまりしっかり効いていない感じがするので遠隔で買える前につけるとかする場合は消費電力を観察しながら動いているか確認する必要がある。リモコンの対応もうちょっとアップデートでうまくならないものか。まあ何にせよ効くようにはなったので安心です。
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令和の8畳用エアコンはちゃんと効くのがとにかく最高。電気代はそんな大したことなく、一旦目標温度に達したら落ち着くのでその点も古代のエアコンよりだいぶいい。困りポイントとしては、SwitchBot Hubのリモコン機能があんまりしっかり効いていない感じがするので遠隔で買える前につけるとかする場合は消費電力を観察しながら動いているか確認する必要がある。リモコンの対応もうちょっとアップデートでうまくならないものか。まあ何にせよ効くようにはなったので安心です。
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これからナックルガードも試してみたのだけれど、テーピングを毎回ナックルにすることで特に影響を受けることなくなってきた。1回分10円くらいな気がするし、今後もこれでいいかなという気持ち。
本日予定していたエアコン交換、予定通り11時からサクッと小一時間で終わった。8畳用のパワーさすがで、我が家の2階という過酷な環境でも外気温37℃くらいなら全然負けず部屋を冷やせている。消費電力としては1000W弱くらいは食ってる感じだけどまあこんなもんかという気持ち。
ということでリモコンも東芝の現代のモデルになったのだけれど、停止ボタンはあっても開始ボタンはなく、Switchbot – Google Home/Home Assistant連携がちゃんと動くのかやや不安はある。Switchbotテンプレートのやつだとなんかレイアウト違うし。
エアコンさっさと替えたいけど落とし穴がないか不安でちゃんと店頭に行って相談してから買おうかと思ったのだけれど、とりあえずヨドバシに撤去費用とかの相談の電話したらオンラインで注文手前まで行けばそのへんのオプションも設定できるぞとのことだったので、最悪いざ設置しようとして合わなかったらキャンセルもできるっぽいし、注文し、その後電話にて設置の予定も調整できた。
うちは古き良き木造古民家なので実際のサイズよりパワー弱いやつでもいいとかいう声には耳を傾けずにそのまま8畳用のエアコンでリーズナブルのを買った。それにしても6畳用と8畳用で2万円くらいは変わってくるのでケチりたくなる気持ちもわかるけど爆速で冷えたほうがQOLは上がるので。
そんなこんなで諸々の費用を含めると10万円ほどになり、勢いで1階の更に古いエアコンも交換してたとしたら20万円かと言う気持ち。家出ていくときは残置物にせずに持っていきたいアイテムになるであろう。
先月末にUbuntu 24.04.1が出ていたので、アップグレードを進めつつある。
最初に旧ブログを動かしていたさくらVPSのマシンで行い、これは追加でcpan, pip, gemのインストールくらいで済んだ。
次にRasPi4Bのファイルサーバー動かしてる環境でやってみている。これは 20.04から22.04、24.04 と2段階。ファイルサーバー自体ミニPCのサーバーにまとめたい気持ちもあるので失敗したらそれでいいやというくらいの気持ちでやっている。
あとはそういえばRaspberry Pi OSのメジャーアップグレードって公式には非対応なのに気付いた。そんな凝ったことしてないのは今後Ubuntuに寄せていきたい&サーバー用途は極力やめたい。
最後に失敗が怖くて気が引けてるのがメインのミニPCサーバーで、LXDで色々動かしてるのとIntel GPUドライバー周りのインストールとかコンテナに使えるようにする手間が再度発生したらめちゃくちゃだるいのでもう一個同じミニPC買って練習でもしたい気持ちがある。