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https://www.nintendo.com/jp/games/switch2/aaaca/index.html
ローンチタイトルであるマリカーにあまりはまれてないので、カタログチケットなくなってしまったのでスッと買えない気持ちはありつつもAmazonでダウンロード版(7,182JPY)を買ってやってみている。
多分中盤の後半くらいまでは進めてる気がする感想としては、Switchにおけるスーパーマリオオデッセイの完成度とワクワク感+さらなる自由度ということで結構な名作という感じです。まだクリアできてないけど。現状のラインナップで最初に買うならマリカーよりはこっちがおすすめ。
難点としては、移動以外のボタン操作に慣れるのに少し手間取るくらい。しかし正直そこまで思い入れのないキャラでもだいぶ楽しめるようになるというのは発見でしたね。
そんな思い入れはないけれど、今回も後で思い出すように書いておく。個人的な立場としては、特に強く支持する政党もなく。
で、感想としては参政党に掌握された選挙だったという感じですね。もちろん与党になったとかではないけれど、釣り師としての能力を遺憾なく発揮し、ショート動画方面では支持者が釣れ(見てないので伝聞)、演説ではマスコミを釣ってニュース記事を書かせてさらにそれを読んだ人が釣れ、反発心を持った人たちは更に事前に撒いておいた創憲案とやらにも食いついて釣れるという感じで、見事な弱者の戦法だった。とはいえ、選挙区でも各所競るくらい票取れるんだというのは予想以上で、ちゃんと地道に活動してる成果っぽいんですかね。そのへんはちゃんと現実を見て理解しておきたい。
それ以外だと、京都が知らぬ間に共産党アウトで維新インしてましたのが全然情勢追ってなかったのでへーという感じでしたね。
あと三連休中日のわりに投票率は上がってたとのこと。
カネコアヤノのライブチケットなかなか取りにくくなったり大きいところでしかやらなくなってから足遠のきがちだったところ、バンドセットのツアーが近所であるということで、チケット高めではあるものの交通費ゼロならいいかということで、それでも抽選ではあったところ行ってきた。
カネコアヤノではなくバンド名義のkanekoayanoで突如リリースしたアルバムのツアーということで、抽選運はいいのか悪いのかというとやや悪かという感じのほぼ最後列くらいだけど視界は悪くないという感じのところ。普段体験のいいポジションでしかライブ見てないので、これで交通費もかかると辛く感じたかもしれない。
ライブの方は、バンド名義の「石の糸」収録曲中心にはやりつつも比較的既存曲も広めに披露された。油断してメガネもかけずに遠かったのであまり演奏っぷりの細かい部分は見れなかったけど、なかなかバンドとして一体感あり、これが現在進行形かと納得の感じ。そしてMCはほぼなしで約1時間半。しゃべったのは最後の曲の前にアンプの異音が気になって止めてついでに一言と最後のメンバー紹介くらいのものでストイックなライブだった。
界隈で冷凍完全メシDELIの時代が結構来ていて、最近のヒットはつけ麺とガパオライスです。冷凍庫埋まっているので次のセールまでに余裕を持たせたい。
生成AIのおかげで個人開発のやる気は維持できてきていて、いまはKiroがタダ期間でハッカソンもやってるのでやっていくかという気持ち。リモート開発だとまだ調子よくないけど。プライベートリポジトリのみでコソコソやってるので、ちゃんと雑に公開していけるくらいにやっていきたい。
バンドセットでの磔磔はたしかに久しぶり(3年前のぼちぼち銀河ツアーぶり)ということで、なんと宵々山にぶつけての開催だった。ビビりながら自転車で行ったけどそこまで困難ではなかった。帰りに一部(200mくらい?)歩行者専用になっていたくらい。
チケット販売が抽選だったこともありランダム性が発生して整理番号は割と遅かったのでのんびり見るかと思っていたけど、指示に従い前の方が詰められた結果まあまあ視界良好なところで見れた。構成としてはYour Favorite Songsからを中心に、未音源化曲も散りばめつつ。最近ひとりぼっちにも行けてないので新曲やりっぷりの把握できてないのもあり、バンドセットでいきなり新曲かーという時の流れを感じた。音止めの21時よりは結構余裕のある20時過ぎ終演というのがもっとあのへんも聴きたいという気持ちも残り、やや物足りなさもあるけどバンドセットは合わせて練習も必要なので難しいですね。
次京都は未定っぽいし大阪か検討。
土曜は今年の見放題。体力温存したいけど1日ならなんとかライブサーキットも行けるかなという感じで。結構目当ては減ってきてしまったけど、昨年みつけてレコード買って聴いていたけどライブは見たことなかった春風レコードを軸に見る作戦で行った。で、結局見たのはOchunism、不眠旅行、GOODWARP、愛はズボーン、Doona、春風レコード、インナージャーニー、ミーマイナー。不眠旅行は名前はちょくちょく見るけどアー写が合わない気もしてたものの、好きな感じのロックだった。そして愛はズボーンはいつ見てもいい。春風レコードはブルーライトの完成度が抜けてる気がするけど何となく全体像も見えてきてよかった。あとあまりちゃんと追ってなくて、インナージャーニーのとものしんくんの抜けた後のベースのサポートにWANG GUNG BANDの理九くんが入ってたのをライブで見て初めて気づいた。